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みんなの「沖縄」ブログ


子どもと行く沖縄旅行4−ホテルロコアナハ、浮島通りや牧志公設市場の周りを散策

2016/07/25 00:14
7月20日(水)
7:00 朝食 ホテルロコアナハ2階にて朝食ブッフェ。
このホテルは朝食がおいしいことで有名なホテルで、それを目当てに予約したので結構楽しみにしていました。
自分で作る沖縄そば、チョコレートファウンテン、マンゴーやパインなどフルーツの数々、アイス、ヨーグルト、
ゴーヤチャンプルー、ゆし豆腐、てびち、豚の角煮、いかすみやきそばなどかなりの種類がありました。

10:00にチェックアウトしフロントで荷物を預かってもらいます。
はす向かいにあるパレットくもじに入っている美栄橋郵便局にて旅行貯金と風景印依頼。
その後は街を散策。わしたショップではUFOキャッチャーにてミニ魚ぬいぐるみを取りました。
市場に入る角にあるドンキでお土産を買い、牧志市場周辺にて散策とお土産を買いもの。
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オリオンのビアナッツは市場の先にあるお店がかなり安かったです。
その後八百屋にてミニマンゴー、宮城紙店にて沖縄紙袋と沖縄がらの千代紙、風車を購入。
風車は子ども用です。
化粧品店では愛用している顔を洗う水のミニ瓶やくちゃを購入。
浮島通りに入り、MIMURIでフルーツやお魚のがらのポーチを購入。



琉球ぴらすにてTシャツやシャツを購入。
かわいく、沖縄らしい柄のTシャツがいろいろと並べられていて決めるのにかなり迷いました。
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お昼は以前に入った大東そばにするつもりが暑さでけっこうばてていて、歩く自信がなかったので
国際通り沿いにある首里天楼にてセットを頼みました。
1階は掘りごたつで子供にもいい場所です。


食後はホテルに戻って13:15ごろタクシーにて空港へ。
10分ほどで到着しました。近い!
売店でお土産を買ったりして搭乗口へ。
JAL912便 沖縄(那覇) 14:45発 → 東京(羽田) 17:15着
のはずが自衛隊機のトラブルにて滑走路上にて1時間以上待機があり、羽田到着は18:05となってしまいました。
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子どもと行く沖縄旅行3−ミンタマでランチ、海中道路とかき氷、国際通りの民謡居酒屋ー

2016/07/24 21:57
7月19日(火)
今日はホテル移動の日。
快適なホテルだったのででなくてはいけないのがちょっと残念です。

6:30にまずは朝食ホテル内レストラン「佐和」にてぬちぐすい定食と和食ブッフェ。画像
ぬちぐすい定食は毎日限定40食とのことなのですが、早めに行ったので余裕でした。
小さなやちむんに沖縄料理らしいメニューがたくさん並びおいしそうです。
とくにふーちばじゅーしーが優しい味で絶品でした。
後はブッフェで作ってもらうあーさの卵焼きごはんと海ぶどう丼。
一口サイズの紅芋さーたーあんだぎーもおいしくて持ち帰り用に買ってしまいました。
他にも島豆腐やゆし豆腐など沖縄ならではの健康に良さそうな料理が並んでいました。

あまりのお天気の良さに戻りがてら海辺を散策。
水着は着なかったけど足元だけ波に浸かって水の感触を楽しみました。
またもや子は砂の中からきれいな石や貝を探すのに夢中。

部屋に戻って荷物をまとめてチェックアウト。
読谷のやちむんの里に向かいました。
駐車場から各お店やギャラリーに向かうのにもあまりの熱気と日差しに溶けそう。
2軒ほどめぐってウミガメの柄の入った青いお皿を買いお買いもの終了。
後で気づいたのですが、共販センターもあったのでそこに行けばよかったです。

11:40街の中心にある読谷郵便局へ。旅行貯金と風景印依頼。
連休明けのせいかけっこう混雑していました。
発売されたばかりのフォルムカードも購入。

12:20、ディナーでは予約できなかった読谷村「ミンタマ」にてイタリアンランチ。画像
ランチは平日のせいかゆったりしていました。
天井の高い涼しそうな建物で、外観は大きな木と一体化しています。
いかすみパスタとじゃことアーサピザ(ハーフ)を注文しました。
どちらも絶品。とてもおいしかったです。画像












天気がいいので、予定にはなかったうるまの海中道路に行くことに。画像
計画していた首里城見学は次回回しにしました。
まずは道の駅嘉手納にて休憩。
基地が見える道の駅なのですが、特に戦闘機等は見当たらず。

うるま市に入ってからが結構時間がかかりました。海中道路では途中「海の駅あやはし館」に立ち寄り散歩。
道の両方がどちらも海でしかもものすごくきれい!!
夢の中のような世界でした。
大きな油槽所のある平安座島を通り過ぎ、宮城島へ。
「瑠庵+島色」にてミルクマンゴーかき氷のおやつを食べました。画像
ここは焼き物のギャラリーもかねていて、かき氷の器を買うことができます。
水色とピンクの器はとてもかわいらしくてほしくなってしまいます。
しかしここでなぜか子が大騒ぎをはじめ、なだめようと外で歩いたりしているうちに買い物はできずじまい。
かき氷も溶けてしまってがっかりでした。でも溶けたものがおいしくて飲んでしまいました。
ちなみにマンゴーかき氷、ミルク付、マンゴーはシロップなのですが手作りらしくとてもおいしいです。
ミルクもコンデンスミルクではなく甘すぎないものでおいしかったです。







その後は一路那覇へ向かいます。
道は平日夕方のためかけっこう渋滞していました。

17:00 那覇国際通り「ホテルロコアナハ」にチェックイン。
県庁のすぐ前のホテルで県庁前駅からもすぐなので便利そうです。
部屋もちょっと広い部屋を準備してくれていました。

19時過ぎに夕食を食べるため、国際通りを歩いてお店を探しました。
なかなかピンとくるお店がなく、真ん中あたりにある「波照間」(牧志1−2−30 TEL:098-863-8859)の前でお店の人に話しかけられ
ライブもこれから始めるとのことでお店に入りました。画像
2階がライブ会場とのことで、ほぼ満席。
豆腐よう、あぐー豚のラー油炒め、パパイヤサラダ、ふーちばじゅーしーなど沖縄っぽい料理を頼みました。
三線と太鼓の人が出てきて沖縄の歌を歌ってくれました。
結構子供もいて、歌に合わせて手をたたいたり踊ったりで喜んでいました。
うちの子も拍手や手拍子、手をふったりと大喜び。
その後は琉球舞踊、最後はオリオンビールの歌で観客も踊っておしまい。
オリオンビールの歌は、さびのところで「割ったら自慢のオリオンビール」と聞こえて、
ビールは割らない方がおいしいのになと思いながら聞いてたんだけど
後で「わったら」ではなく、「わった(わしら)」と歌ってたことがわかりました。

9時過ぎに国際通りを歩きながらホテルへと戻りました。
夜とはいえまだまだ蒸し暑いです。
国際通りを通る人、特に観光客はアジア系の外国人が多く、日本語以外の言葉の方が多く聞こえてきます。
お土産屋さんはほとんどあいていて、うみちゅららやわしたショップなどで買い物をしました。
うみちゅららでは美ら海水族館の半券で抽選ができます。
なんとポストカードセットが当たりました。

国際通りの端っこにある宮古島の雪塩のお店で雪塩ソフトクリームを購入。
すぐ目の前のホテルに持ち帰って食べました。


宿泊ホテル
ホテルロコアナハ 
所在地: 〒900-0014 沖縄県那覇市松尾1ー1ー2
電話: 098-868-6578
1Fにファミマあり。県庁前駅から徒歩2分
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子供と行く沖縄旅行2−初めての海とプール、美ら海水族館と名護の雑貨屋さん

2016/07/24 21:41


朝食は6時からと説明を受けていたので混雑をさけて6時過ぎに洋食のレストランへ。
廊下にはほとんど人がいなかったため、もしかしたら勘違いだったかもとお店に行くと
すでに窓際は埋まっていました。
ブッフェのテーブル近くに席を取り、さっそくオムレツ台へ。
今月の限定オムレツのゴーヤオムレツをお願いしました。
またパンのところにはパインバター、紅イモバターなど初めてみるバターやジャムがいくつか。
特にパインバターはとてもおいしかったです。
バターがおいしくてパンをお代わりしたのは初めてだったかも。
他にもゴーヤジュース、フレンチトーストなどおいしいものがたくさん。
オムレツはふんわりおいしくてお代わりしてしまいました。画像


















部屋に戻ってテレビで天気予報を見ていると、どうやら午後から悪天候になるみたい。
夕方に行く予定を変更して午前中にプールと海へ行くことにしました。
まずは海へ。
まだ8時半過ぎなのでパラソルやチェアはまだまだ余裕がありました。
子は初めての砂浜に興味津々。持ってきたお砂場セットで砂をバケツに入れたり、
石や貝殻、サンゴのかけらなどを拾い集めたりしています。
海に連れて行くと、波がいやなのか大泣き。
仕方なくまたパラソルのところに戻って砂遊びの続きをしました。
プールは抱っこしたままぷかぷかしていると必死にしがみついてきて、やはりちょっと怖いみたい。
でも泣き出したりはしないので、そこまではいやではないのかも。
あまり長居はしないで、砂を落として部屋にもどり、シャワーを浴びて美ら海水族館に出発しました。
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高速に乗り、許田の道の駅で前売り券を購入。
名護市街では、前からチェックしていた文具店「和睦郷里」(名護市大中1−8−9)にて月桃紙のポストカードやレターセット
オリジナルの論語が書かれた鉛筆などを買いました。
論語の描かれた手ぬぐいやレターセットなどオリジナルの商品もいい味を出していました。
オリジナルの品物だけでなく、普通の文具店にあるような商品も扱っていて、街の文具店といった感じです。
このあたりは昔からの商店街なのか古い漆喰の屋根の建物がいくつも残っていて趣があります。
表通りは暑いからかほとんど人も歩いていなくて閑散としています。
美ら海水族館近くにある蝶園はいつの間にかワンピースのキャラクターが全面に描かれていて違う施設のよう。
でもいちおう蝶園はあるようです。
12:30 美ら海水族館に到着。1時からイルカショーとのことなので、先におきちゃん劇場にてイルカショー見学。
観客席は混んでいてかなり後ろの方になってしまいましたが、遠くからイルカのジャンプを見て大喜びでした。

その後水族館を見学しました。
子は水槽の中の魚に興味津々。指をさして何やら叫んでいます。

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14:30 景色のきれいなレストラン「花人逢」へ。
一昨年にさんざん迷った沖縄そばの「夢の舎」と途中まで同じ道でした。
こんなところにお店があるの?というような狭い山道を進むと大きな駐車場にたくさん車が止まっててびっくり。
10組待ちで15:30頃入店。
本部の町や海、伊江島が見えて絶景です。
メニューはシンプルで、ピザ大、小、野菜サラダ、マンゴーの森(デザート)とあとはドリンク。
民家を改装したようなお座敷になっている席に着くとほどなく料理が届きました。
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帰りは高速には乗らず、58号線をドライブしながら戻りました。
前に泊まったホテルを見つけて懐かしんだり、きれいなビーチを眺めたり。
途中で大雨が降ってきてプールと海を午前中に行っておいてよかったと思いました。

19:00 夕食はホテル内「金紗紗」飲茶コース。
子はそうそうに飽きてしまってホテル内を歩き回り、それに付き合わされてぐったり。
石垣牛、あぐーなどを使った3種の小龍包、ふかひれのワンタンスープなど凝ってておいしい料理でした。
お店のスタッフの人たちには絵本を貸してもらったり、遊んでもらったりとかなりお世話になりました。

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子どもと行く沖縄旅行1ーウミカジテラスとオハコルテ、ホテルにチェックイン

2016/07/24 17:17
2016年7月17日 JAL901便
   東京(羽田) 6:25発 → 沖縄(那覇) 8:50着
朝早い便なので、地元駅のリムジンバス始発に乗車。
私の乗った停留所でほぼ満席に。
途中は渋滞もなく、20分ほどで羽田空港に到着。
スーツケースとベビーカーを預け、売店で空弁を購入。
おこわのおにぎりは子は好みではなかったらしく一口でそれ以上は食べず。
用意しておいたベビーフード(わかめごはん)についてはほぼ完食。
機内ではいただいたリンゴジュースを飲んだり、おもちゃのヘリコプターで遊んだり
プラレールのシール絵本などで遊んだり。
なんとか騒ぎもせずに那覇に到着。

レンタカー営業所の隣が道の駅だったので、夫が順番待ち&手続きの間道の駅を散策。
レンタカー営業所でもらったクーポン券でシークァーサージュースを引き換えたり、ちょっとしたおやつ、飲み物などを購入。
空港のそばの瀬底島にあるウミカジテラスへ。階段が多く、ベビーカーにはちょっとつらいかも。
とはいえ探せばスロープ等もありバリアフリーには気を配っている様子。
階段状の施設なのでどこからでも海がよく見えていい景色。
朝食が少なかったので早めのお昼ということでタコスとタコライスを食べることに。
お店もすいていたので4人掛けのテーブル席にかけることができ、余裕があってよかった。
瀬底島に行く道は1本しかなく、さらに信号待ち時間が長いみたいで前日はかなり渋滞したそう。

車で読谷村方面へ。
途中港川の外人住宅にある「オハコルテ」にて買い物。
本当は雰囲気のある店内で食べたかったんだけど、子が寝ていたため断念。
バナナとパイナップルのタルトを購入。ホテルで食べることに。
他にもいろいろとお店やレストランなどがあって観光客が歩いているんだけど、
アジア系の人が多いみたい。
英語や中国語が飛び交っていました。画像










友人から勧めてもらっていた読谷村の「金月そば」に14時ごろ到着。
数組待っていたので20分くらい待ったかな。
この旅行では初の沖縄そば、しっかりとかつおだしの味でおいしかった。
お座敷もあったので助かりました。画像










その後はさとうきび畑を通り、そのまま「ホテル日航アリビラ」に行きチェックイン。
午後3時過ぎていたのですぐに部屋に入れると思っていたら
清掃が完了していないらしく、連絡をもらうことにしてラウンジで待つことに。
子はご機嫌ななめで、椅子に座っていることができずずっと歩き回ったり、泣いたりでこちらがくたくたになってしまいました。
ラウンジで使えるブッフェ券をもらったのでケーキやドリンクが食べ放題だったのにあまり楽しめず。
一口サイズのサーターアンダギーがおいしかったです。
なかなか連絡がないため夫がフロントに聞きに行くとようやく準備できたということで16時30分くらいに部屋に入ることができました。画像





部屋からは海が一望でき、下の方にはホテルのプールが見えました。
小さなベランダもあってとてもいい雰囲気です。
ただ1方向の壁がショッキングピンク。
それだけはなじめませんでした。
ソファはベッドと同じくらいのサイズがあり、さらに一人がけのソファが2つ。テーブルも2つあり
部屋の大きさはかなり余裕があります。
お風呂も洗い場の付いた広さのあるものでした。
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あまり休む間もなく夕食へ。予約してあった「大木海産物レストラン」 (住所:読谷村字大木427-2 電話:098-956-5692)へ。
さすがに早い時間なのでお客さんは個室の座敷にいる数組のみ。
私たちもお座敷に通してもらい、そこは貸切状態でした。
天井からはりせんぼんや大きな貝などがぶら下がっていて子は指をさしておおよろこび。
メニューを見てマース煮定食とおさしみ盛り合わせ、海ぶどうを頼みました。
マース煮は初めて食べたのですが、塩味のシンプルな煮つけです。
お刺身には見たことのないような青い皮の魚もあり、新鮮でぴちぴちでした。
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帰りは残波岬で夕日を見ることにしてドライブしていると「さとうきび畑の碑こちら→」という看板をいくつも発見。
せっかくなのでとみていくことに。
一面のサトウキビ畑の中にある碑は荘厳な雰囲気がありました。
その後は残波岬にて夕日が沈むところを見ようということになったのですが、
夕日が沈むのを待たず帰ってしまいました。
でも月と虹がきれいに見えたし、もちろん夕日もとてもきれいでした。

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アイスや軽食などを売るバスが出ていて、おなかすいてたら食べたかったかも。


帰り道にあったかねひでというスーパーで牛乳やパン、すいか、月桃水などを買って帰りました。
ここで買った低温殺菌の宮平牛乳はとてもおいしくまろやかでした。

夜中に目が覚めるとちょうど海に月が沈むところが見え、とてもきれいでした。


宿泊 ホテル日航アリビラ
所在地: 〒904-0393 沖縄県中頭郡 読谷村儀間600
電話: 098-982-9111
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2016子連れ沖縄旅行スケジュール

2016/07/21 12:30
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一歳半の息子を連れて沖縄本島旅行に行ってきました。
子どもを連れての沖縄初めてだったのですが、楽しく(大変なことも多かったけど)過ごせたので
その記録です。

2016年7月17日 JAL901便
   東京(羽田) 6:25発 → 沖縄(那覇) 8:50着

10:00 レンタカー営業所にて手続きし、となりの道の駅「豊見城」にてシークァーサージュース、さんぴん茶などを購入


11:00 「ウミカジテラス」散策、タコスの軽い昼食  

13:00 港川の外人住宅にあるオハコルテにてフルーツタルトを購入。
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14:00 読谷の喜名番所手前にある金月そばにて昼食。人気店らしくちょっと並ぶ。お座敷あり。

15:00 ホテル日航アリビラチェックインの手続き
清掃のため部屋に入れず16:20ごろまでラウンジにて待機。
ラウンジのブッフェチケットをいただく。

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17:00 夕食へ。予約してあった「大木海産物レストラン」 住所:読谷村字大木427-2 電話:098-956-5692

18:30 読谷のさとうきび畑の中にある「さとうきび畑の歌碑」を見る

19:00 残波岬にて夕日を見る

19:30 かねひでスーパーにて買い物。ホテルに戻る。

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宿泊 ホテル日航アリビラ
所在地: 〒904-0393 沖縄県中頭郡 読谷村儀間600
電話: 098-982-9111

7月18日(月)
6:00 朝食

8:30 ガーデンプールと海へ。

10:00 美ら海水族館へ
    道の駅 許田にて前売り券購入。

   途中で名護の文具店「和睦郷里」(名護市大中1−8−9)にてポストカードやレターセット等買い物。

12:00 美ら海水族館に到着。先におきちゃん劇場にてイルカショー見学。
14:30 景色のきれいなレストラン「花人逢」
    10組待ちで15:30頃入店。
19:00 夕食はホテル内「金紗紗」飲茶コース。

7月19日(火)

6:30 朝食ホテル内レストラン「佐和」にてぬちぐすい定食と和食ブッフェ
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9:00 海辺を散策。
11:00 チェックアウト
11:30 読谷村やちむんの里へ。散策し、お皿を購入。
11:40 読谷郵便局へ。旅行貯金と風景印依頼。
12:20 読谷村「ミンタマ」にてイタリアンランチ。いかすみパスタとじゃことアーサピザ(ハーフ)
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14:00 道の駅嘉手納にて休憩

15:00 海中道路を通って平安座島、宮城島へ。途中「海の駅あやはし館」に立ち寄り散歩。

15:30 「瑠庵+島色」にてミルクマンゴーかき氷のおやつ


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17:00 那覇国際通り「ホテルロコアナハ」チェックイン

19:30 国際通りの「波照間」(牧志1−2−30 TEL:098-863-8859)にて三線ライブ、沖縄舞踊を見ながら夕食。

21:00 国際通りを歩きながらホテルへ。うみちゅららやわしたショップなどで買い物。


宿泊ホテル
ホテルロコアナハ 
所在地: 〒900-0014 沖縄県那覇市松尾1?1?2
電話: 098-868-6578
1Fにファミマあり。県庁前駅から徒歩2分
 
7月20日(水)

7:00 朝食 ホテルロコアナハ2階にて朝食ブッフェ。

10:00 チェックアウト 荷物を預かってもらう。
   はす向かいにある美栄橋郵便局にて旅行貯金と風景印依頼。
   国際通り散策。牧志市場周辺にて散策とお土産を買いもの。
   八百屋にてミニマンゴー、宮城紙製品店にて紙袋と沖縄がらの千代紙、風車購入。
   浮島通りの琉球ぴらすにて服の買い物、mimuriにてポーチ等購入。


12;20 首里天楼にて昼食(1階に掘りごたつ席あり) 

13:15 タクシーにて空港へ。(10分程度)

2016年7月20日 JAL912便
   沖縄(那覇) 14:45発 → 東京(羽田) 17:15着
   自衛隊機のトラブルにて滑走路上にて1時間以上待機があり、羽田到着は18:05


次回以降一日ずつの詳しい旅行記を書いていこうと思います。

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石垣島ダイビング

2008/08/17 09:41
前の日記に書いたスーツケースの鍵ですが、当日鍵があかないという悲しいことになったら困るので
前日の夕方、宿で自転車を借りてお店に行ってみました。
お店では、スタッフの人が親身になっていろいろと考えてくれて
細い鍵のようなもので開けようとがんばったり、鍵屋さんを電話帳で調べてくれたりしましたが
結局ドライバーで鍵を破壊しました。
とりあえずあいてよかったです。
ありがとうございました。

当日は台風が来ているとのことで早めの集合です。
約一年ぶりのダイビングですが、ベテランの妹と一緒なので
ちょっと安心。
お店はシーフレンズというところです。
ワゴンで港まで行き、その後船に乗り込みました。
体験の人たちもけっこういて、15,6名くらいはいたかなあ?

ほんとはマンタスクランブルでマンタを見たかったんだけど
波も高く、全日空ホテルの見えるあたりのサクラグチ、オオハママルベイシという場所で潜りました。
一回目は久々ということもあり、なかなか耳抜きができず、ガイドさんをかなり独り占め状態でした。
妹はベテランということもあって、ガイドさんに好きに潜ってていいからねといわれたらしく
近くをふらふらと写真を取りまくってました。
同じグループに居た人たちは私以外にもうひとり初心者チックな人がいて
二人がガイドさんにくっついて、あとのひとはその後ろからついてくるという感じでした。
悪いなあと思ったけど、なにかあったら大変なのでとりあえずガイドさんからぴったりと離れずにいました。
一回、突然浮上してきて一緒にいた人に手をつかんで助けられたりもしました。

クマノミやカクレクマノミ、ハタタテダイなど熱帯魚がたくさんいて
時間がすぎるのもあっという間でした。
二回目は、耳抜きもスムーズにできてちょっと余裕が出てきました。
体ひとつ抜けるくらいの狭いトンネルを抜けたりも面白かったです。

どうやら私は無駄に足を動かしたりしていて、エアの消費が早く、だれよりも早く上がる羽目になってしまいました。
なかなか妹が上がってこないので心配していたら、逆にこちらを心配していたらしいです。

ほんとはお店でログ付けなどもして18時までかかる予定だったらしいのですが
天候もいまいちで2本しか潜れなかったのでお昼には終了でした。
お弁当も用意してくれていたんだけど、宿に戻ってから食べました。
選択をしてお昼寝をして、3時過ぎに街に繰り出しました。



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黒島へ

2008/08/11 03:20
画像竹富島から帰った後はその足で離島桟橋から再び黒島へ向かいました。
友人が黒島に行ってすごくよかった、と言っていたので
ぜひ行ってみたかったのです。
桟橋ではちょっと時間があいたので、パッションフルーツジュースを飲みましたが
売店で日本語が通じず、かなりあせりました。
妹が買ったマリヤ乳業のシェイクはトッピングが無料でしかもまろやかでおいしかったです。

黒島は石垣から高速船で30分のところにある島です、
着いてすぐのところにあるカフェで自転車を借り、島内を巡ることに。
今度は郵便局から目指します。
牧場以外周囲に何もない道をひたすら走ります。
真夏の炎天下じゃなかったらものすごく気持ちいいシチュエーションです。
時々帽子が飛ばされそうになるも、手で押さえつつ走ります。
郵便局は島の真ん中にあるとのことなのですが
周囲にはなにもなくただぽつんと郵便局があるといった雰囲気です。
中には女性職員がいてにこやかに応対してくれました。
手づくりの葉書や記念切手セットが売ってたりして、なかなかすてきです。
何年か前に出た沖縄の花切手があったのですかさず買いました。
手づくりの葉書には黒島の観光案内や小さな貝殻が入っていて
それだけでお土産になりそうです、
なのに50円の葉書に黒島の地図や牛の絵が印刷されていて50円だなんてお徳すぎ。
ここでも風景印の依頼と貯金をしました。

郵便局を出た後は、仲本海岸へと向かいました。
海岸にはシャワーやトイレ、休憩所もあってなかなか施設が充実していましたが
自己責任で泳いでくださいとの看板がありました。
水着に着替えてさっそくシュノーケリングをしましたが
魚があまりいなかったのもあって早めに上がってしまいました。
ちょうど水深が急に深くなっているところには魚もたくさんいたのですが
こういうところは急な流れもあると聞いたので、用心して。
海水がお湯のように温かいところもあって、なんだかお風呂に入ってるような感じもしました。
シャワーを浴びて今度は港に戻りました。
民宿の集まっているあたりでなんと野生の孔雀を発見。
最初は孔雀だとは思わず、ダチョウ?なんて思ったのですが
やはり孔雀でした。
珍しくて写真を撮ったのですが、その後孔雀が群れをなしているのも見ました。
すごすぎる。
また牧場以外なにも見えない風景を延々と自転車をこぎ港へ向かいます。
牛のセリをする場所があったり、サイロがあったりと興味深い景色も通りました。
途中まったく海が見えないため時間までに港につくのか不安でしたが
防風林を抜けたら海が見えてほっとしました。
船の時間も迫っていたのでそそくさと自転車を返し、切符を買って船に乗りました。
なにもない島といえばそうなのですが、牛がたくさんいて、海もきれいなすてきな島でした。
今度はもっとゆっくり滞在してみたいです。
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竹富島へ

2008/08/09 23:57
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石垣空港からはそのまま離島桟橋に向かいました
すぐ竹富島の往復切符を買い、荷物を仕分けていらないものはコインロッカーに預けました
本当に夏らしい陽射しで期待も高まります
島まではあっという間
船着き場で待っていた牛車の送迎車に乗りました
予約はしてないので適当です
待合室でちょっと待ってたらすぐ名前を呼ばれました
私たちが乗る牛車を曳くのはたけちゃんというおじいちゃん牛でした
チュートリアルの徳井さん似のかわいらしいガイドさんの言うこともたまに聞かなかったりで
それも面白いところ
のんびりした歩みで街の中を散歩してるって感じです
ガイドのお姉さんは三線と歌もうまく、なかなか聴かせてくれました
一回回ると牛はくたくたでお姉さんに水を掛けてもらって気持ちよさそう


牛車のあとは自転車を借りて島内を回ることに
たきどぅんという駄菓子屋でアイスキャンディを食べたり、竹の子というそばやで八重山そばやソーキを食べたり
西桟橋やコンドイビーチで海を眺めたり
星砂を探したり、
パーラーでマンゴーかき氷を食べたり、いろんなことをしました
あと忘れてはいけないのは郵便局!
親切な人が場所を教えてくれて無事行けました
屋根にシーサーがいて沖縄っぽい建物でそれにも感心しました
書きためたはがきを出し、貯金もしました

竹富島はどこまでも白い玉砂利の道、赤い沖縄風の家が続き
それに感動しました
海もものすごくきれいな色で、底の砂が透けてました
写真は西桟橋と竹富郵便局です。
郵便局にも屋根にシーサーがいました。

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石垣旅行〜東横イン那覇旭橋

2008/08/08 17:14
7月に夏休みを取って、石垣島に行ってきました。
目的はダイビングと島巡り、あとおいしいものです。

初日は、夜中に那覇着。当日は定時退社してそのまま羽田に向かいました。
時間があったら家に忘れたマスクとシュノーケルを取りに行きたかったんだけど
そんな時間もなく…。
一緒に行く妹が仕事で遅れてちょっとひやひやしましたが。
なんとかまにあい、空弁を買いこんで機内へ。
機内では空弁を食べ、いただいたジュースを飲んでリラックス。
いつの間にかうとうとしてました。
しかしここで妹から衝撃的な告白が…。
先に送ったダイビング器材を入れたスーツケースの鍵を忘れたとのこと。
私のスーツケースはヘアピンや自転車の鍵でも開いてしまうので
きっと大丈夫だろうとあまり気に留めなかったのですが
妹の狼狽ぶりにちょっといやな予感もしました。
とりあえず
空港からはタクシーで東横イン那覇旭橋へ向かいました。
宿は狭いけど機能的なツインルーム。
国際通りからはちょっと離れていて、居酒屋が何軒かあるものの
全体的には静かな場所でした。
コンビニでシュノーケルとマスクを探しますが見つからず。
代わりにオリオンビールを買って宿に戻ります。

テレビを見ながらビールを飲み、就寝。
翌日は8時の石垣行きの飛行機だったので7時には1階に降り、朝食を食べてすぐに空港に向かいました。
1階のロビーで朝食が食べられるのですが、お味噌汁とおにぎり4種、パン、飲み物と
簡単なもので、普段余り食べない私にはちょうどよかったです。

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一泊二日弾丸沖縄旅行スケジュール

2006/06/18 13:18
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6月10,11日の沖縄旅行のスケジュールです。
梅雨時だったので、海では遊べなかったけど
それ以外の楽しみをいろいろ見つけて
楽しんできました。
次回は海にも入りたいな。

6:15 羽田空港発
9:00 那覇空港着
9:30 レンタカーを借りる
     58号線ドライブ
真栄田岬
残波岬
12:00 海ぶどう本舗で昼食(海ぶどう丼)
13:00 なかむらそばで昼食(沖縄そば)
14:00 道の駅許田で、買い物
14:30 ちゅら海水族館
18:00 水族館を出る
      マックスバリュで買い物

19:00 かりゆしリゾートオーシャンスパ チェックイン
20:00 夕食
21:00 ホテルの特設会場でショー

翌日
8:00  朝食
10:00 部屋でお絵かき
11:00 チェックアウト
11:30 万座毛(写真はここ)
12:00 金武で昼食
      〈キャンプハンセン前のパーラー千里でタコスとタコライス)
14:30 レンタカー返却
15:00 那覇市内着
      国際通りで買い物
16:00〜18:00 シーサー作り 国場陶芸
19:00 国際通りで夕食〈地ビールの店)
20:30 那覇空港着
21:00 那覇空港発
23:30ごろ 羽田空港着
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タイトル 日 時
沖縄でシーサー作り体験
沖縄でシーサー作り体験 最終日の午後は、那覇の国際通りの近くにある「国場陶芸」で シーサー作りの体験をしました。 友人からぜひ!といわれて予約していたもので うまく作れるのかどうかはちょっと不安だったけど、 すごく楽しみにしていました。 工房の場所は友人から聞いてはいたけど とちゅう飲み屋街みたいな通りを通るのでちょっと不安になりますが、 国際通りからは、てんぶすの所を曲がるだけで到着しました。 雨がすごくて、途中の道が水没してました。 ...続きを見る

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2006/06/15 07:03
美ら海水族館
美ら海水族館 沖縄一泊二日弾丸ツアーの一日目のメインイベントは 美ら海水族館です。 沖縄に行った人が口々に薦めるので、これは行かなきゃと 一番時間をとって回ることにしていました。 空港からはかなり遠く、「海ぶどう」と「なかむらそば」、 残波岬、真栄田岬などに寄っていたら 予定よりもかなり遅くなってしまいました。 ...続きを見る

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2006/06/12 10:40

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