小籠包日記

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zoom RSS トマムパウダースキー〜1日目

<<   作成日時 : 2005/03/01 12:47   >>

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念願の2回目トマムスキーは恒例のスキー仲間「リスチーム」のメンバーとでした。
しかも宿泊はアルファトマムだし。ひさびさのとかち帯広空港(前回はただの帯広空港だったとき)
だし、楽しみで前日眠れないほどでした。
前日は実は仕事が立て込んでいて翌日ほんとにいけるのかすごく心配だったのです。
ともかく行けることになって、朝7時空港に集合でした。
帯広空港では気温がマイナス12度と非常に寒かったのですが、
楽しい気持ちでいっぱいで、あまりそれも気にならず。
ともかくバスでは持参したお酒をみんなで飲んですごしました。
宿泊先のアルファトマムでは、到着すぐにチェックインしてもらえ、しかも荷物を部屋まで届けてくれました。こんなサービスは初めてです。
前回キロロではお昼を食べずに滑り始めたところ、おなかが空いてしまい急遽昼食を取っている間に
ゴンドラが終了してしまったという苦い思い出があるため、
とりあえず昼食を取らないととカメリアコーナーへ向かいました。
全員違う種類のパスタ、(1名はリゾット)にしたのだけど全部おいしかったです。
ちょっとずつ分けて食べました。
ゲレンデは、下部の緩斜面がだらだらで、こぐのに苦労したけど
上部はいい感じの不整地で、新雪のやわらかいこぶこぶで楽しかったです。
(私は)

夕食はフォレスタモールのピザとパンを持ち帰り、
ホテル1階の売店でスープやおつまみを買い、部屋で食べました。

その後アイスドームビレッジに行きました。
温度計はマイナス15度を指していたけれど、氷のグラス作りでは、あまりの熱中ぶりに
気にならず、1時間弱も氷とのみと格闘しました。
Tさんは豪快な花器のようなグラス、Nちゃんは焼けた餅の形、
Mちゃんはグラス製作はせず、おさんぽ。
自作のグラスで飲むスミノフアイスは格別でした。
カウンターのお兄さんも親切で、グラスを誉めてくれたり、
写真を撮ってくれたりと大活躍でした。

以下はトマムの宣伝文から
極寒の山岳リゾートで、シルキースノーのオフピステを体験!
日高山脈の大自然に抱かれた、日本国内では類を見ない大規模な山岳リゾート。スキー場は標高1,239mのトマム山を中心に山麓のリゾートセンター側と、さらに奥に位置するタワー側の2つのエリアで構成されている。宿泊施設や駐車場が点々としているため、先に行動範囲を決めて自分の拠点を探そう。極寒期には-20度を越す寒さに閉ざされるトマムは、その低温と低湿によりサラサラのパウダースノーに覆われる。ガイド付きのパウダーツアーでは、腰までの粉雪を滑り降りるというスペシャルな体験が可能だ。!


つづきはまた。


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